介護職や受付スタッフに伝えたい短命にならない為のケア方法

こんにちは、筋膜気功整体の尾崎です。 🙂

 

あなたのまわりには怒りをぶつけてくる人はいますか?  😡

 

ネコ姉さん
それがどうしたの?別に流せば大丈夫でしょ

 

洋平
そう思いますよね

 

そういう人と関わる時間が増えると

肩を常にギューっとつままれているような痛みや胸の違和感、

鉛のように重くなる腰痛が出てきたりします。 😥

 

 

少しだけ僕の話を聞いてください。

 

僕は2年前までは気功なんて信じていませんでした。 😛

手をかざしているとライオンが寝たりするのをテレビで見て

「キモ!怪しすぎる、俺は科学的なことしか信じないぞ」 🙄

と思っていました(本当)

 

でもいつからか、施術していて

「あれ?自分の手がかなり痺れる、チクチク痛い!」 😥 

という状況が増えてきました。

 

施術して手が痺れた人には共通点がありました。

 

それは、

 

・交通事故後の方

 

・イライラする環境にいるのに発散していない方

 

などです。 ❗

 

交通事故後の方を施術させてもらうと

10人中7人くらいは施術中に手が痺れます。 😥 

 

しかも、

痺れるタイミングにも共通点があることに気付きました。

 

そのタイミングは、

 

・こちらに体をゆだねてふっと力が抜けた瞬間

 

・日頃のイライラをある程度話して発散した瞬間

 

です。 😀

 

そしてその施術が終わったあとの

お客様の表情は施術する前より穏やかになっていたのです。 🙂

(自分の手はすごい痺れたままだけど) 😥

 

おそらく負のエネルギーが抜けたのです。 😮

 

まあ、こういう経験から僕は気功も

信じざるを得なくなった感じです。 🙄

 

気功というよりは感情エネルギー?

まあ楽になればなんでもいいですけど。 😛

 

柴犬さん
ん?お客さんから出てきた負のエネルギーはどこへいったの?

 

洋平
それはおそらくですけど、僕の体に入ったのだと思います

 

柴犬さん
えっ!大丈夫なんですか?

 

洋平
たぶん大丈夫じゃないです、貯め続けるとおそらく同じ症状が多く出て、最悪早死にします

 

柴犬さん
!?(動揺)

 

洋平
病院関係者や気功を使う人が短命と言われるのはそういう理由があるのだと思います

 

厳密にいうと、病院で一番最初に患者さんを治療しているのは受付スタッフや案内スタッフなのです。 😮

 

僕は受付スタッフの方を施術することもありますが、

”半端なく手が痺れます”

 

よくあることですが病院の先生にはにこやかに会話して、

受付スタッフには厳しくあたったりする患者さまがいます。 😕

もちろん受付スタッフは負のエネルギーをめちゃくちゃもらいます。 😥

 

でも治療家でない受付スタッフはそこまで自分の体の変化に敏感でないので

痛みや辛さが強くならないと不調に気づきません。 😯

 

でもかなり貯めこんでます。 😈

 

今回は、相手から怒りをぶつけられるけど発散できていない方に自分の体から嫌な気を出すケア方法を伝えます。 💡

 

洋平
僕の場合は山など自然が多い場所にいくと吐き気、痰、鼻水、涙が20分ほど止まらなくなるのですが、そのあと体が生まれ変わったように軽くなります

 

溜まった悪い気が出て、スッキリしています。 🙂

 

逆に考えるとそれだけの悪いものを長年体にため込んで生きているって

恐ろしくないですか? 😮

 

柴犬さん
恐ろしいので山に行きます。でも山が遠いので行きにくいです

 

洋平
そういう意見もあると思って、身近なものでも代用できるように調べました

 

柴犬さん
まごの手みたいな先生ですね

 

良いエネルギーは有機物に多く含まれているのでそれを利用します。↓ 😀

 

 

如何でしたか? 🙂

 

よく塩をまくと浄化されるってありますよね。 🙄

 

僕は霊的なものはまだそこまでわかりませんが、

単純に塩が有機物でそこから発せられる良いエネルギーを

酸素と一緒に吸い込んでいると考えると如何でしょうか。 🙄

 

体が軽くなるのも納得できませんか? 😐

 

というわけで、なるべく身のまわりに有機物を増やしてくださいね。

観葉植物などやペットがいるだけで少し長生きできる可能性が上がると思います。 😀

 

ということで結論、

山の中で施術するのが最強だと僕は思います。

そのうちフルパワーで施術できる山気功ツアーも企画したいです。 😛

 

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