9割の人が知らないコリの常識

こんにちは、イライラ「ゼロ!」カラダの下地づくり専門家の尾崎です。

今回は整体を初回で受けるお客様の20人中19人が知らない事実についてお伝えします。

肩がこったと思う瞬間ってありますよね?

・長時間のデスクワーク後
・日々の子育て、抱っこを多くした後
・長時間の車の運転後

などが多いのではないでしょうか。 :mrgreen:

 

柴犬さん
やっぱりあまり動かさないで長時間負担をかけたから肩がこっちゃったんだな

 

と思ったりしますよね。

ここであなたに質問です。 🙄

一番ひどいときを10とすると、肩がこった状態は数字でいくつになりますか? :mrgreen:

柴犬さん
う~ん7か8かな
ネコ姉さん
私は9ね
洋平
なるほど、じゃあ肩がこっていない調子の良いときの数字はいくつになりますか?
ネコ姉さん
それは1か0でしょう!
洋平
なるほど、でも実はその認識が間違っている可能性があるのです。
洋平
正確にはあなたが認識している普段の状態が1か0ではなくて、
実は5くらいなのです。
ネコ姉さん
!?

 

実は、

あなたの体の常識は慢性的な辛さにより、変わってしまったのです。

 

少し調子の悪い状態が普通で、痛みが出たときが悪い状態だと思ってしまっているのです。

 

本当は、首をまわしたときにコキコキなんて音は全く鳴らないのが正常ですし、
肩に重さなんて全く感じないのが普通なのです。

僕もあなたと同じく勘違いしていました。 😥
でも、今まで5000人以上の施術改善実績を積む上でそのことに気付いたのです。 😀

ではなぜ、多くの人が自分の体の不調に気付かず、それが当たり前だと思ってしまっているのでしょうか。 😮

 

その答えのひとつを整体師である僕は知っています。 😉

 

その答えとは、、、

 

コリの定義を勘違いしている

 

ということなのです。 😮

 

あなたの中ではコリってどんなイメージがありますか? 🙄

 

・筋肉がふくらんでいる箇所
・かたい場所
・押して気持ちよい箇所

 

そうですね。その認識もあっています。 🙂

そこに一つだけ認識をプラスしてほしいのです。

それは、

 

つまんで痛い箇所はこっている

 

という点です。

 

皮膚だから、そもそもつまんだら痛い場所だからという認識はいったん置いてください。

 

筋肉というのは柔軟性が保たれていれば、色々な角度からの刺激を受けてもいたくないのです。 😯

 

このブログを見てくれたあなたには是非知ってほしいです。↓

 

 

如何でしたか? 😈

 

自分でも筋肉がほぐせることがわかったのではないでしょうか。 🙂

 

筋肉をほぐす力は整体師も一般の方も同じです。

 

ただ整体師はコリのポイントや角度を細かく把握しています。 ❗

 

僕のお客様の中にも自分で関節痛を治してしまう方もいらっしゃいます。 😮

技術としては新人の整体師を優に超えています。 😉

 

あなたも是非筋膜ケアをやってみてくださいね。 💡

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です